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株価情報

東証一部

※表示される情報は実際の取引から20分遅れた情報です。


グループ事業戦略

図: 4つの事業セグメントと事業分野

※2009年3月期実績はパーチェス法の適用によりビクターの上期実績は連結されておりませんが、グラフ上はビクターの上期実績を合算した構成比を掲載しています。
なお、この数値に含まれるビクターの上期売上高はネット換算数値であり、監査法人の監査証明を受けておりません。

ジャンルトップ戦略

ビクターは、ビデオカメラ(カムコーダー)、カーエレクトロニクス、ディスプレイ、ホームオーディオ、AVアクセサリーなどのBtoC事業、プロシステムなどのBtoB事業、音楽・映像コンテンツを扱うエンタテインメント事業を基幹事業として、ケンウッドは、カーエレクトロニクス、ホームオーディオのBtoC事業、無線端末・システムなどを中心とするBtoB事業を基幹事業として、それぞれのプレゼンスを高めてきました。

JVC・ケンウッドグループでは、両社の基幹事業を、「カーエレクトロニクス事業」、ビデオカメラ、ディスプレイ、ホームオーディオなどのジャンルからなる「ホーム&モバイルエレクトロニクス事業」、業務用無線機器、プロシステムなどのジャンルからなる「業務用システム事業」「エンタテインメント事業」の4つの事業セグメントに再編成し、各ジャンルでグローバルトップをめざす「ジャンルトップ戦略」を推進します。

なお、2010年3月期よりホーム&モバイルエレクトロニクス事業の3つのジャンルは、ホームオーディオやディスプレイを中心とするホームエンタテインメントと、ビデオカメラを中心とするデジタルイメージングの2つのジャンルに再編します。

カーエレクトロニクス事業

カーエレクトロニクス事業について紹介しています。

ホーム&モバイルエレクトロニクス事業

ホーム&モバイルエレクトロニクス事業について紹介しています。

業務用システム事業

業務用システム事業について紹介しています。

エンタテインメント事業

エンタテインメント事業について紹介しています。