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株価情報

東証一部

※表示される情報は実際の取引から20分遅れた情報です。


沿革

2007年7月

日本ビクター株式会社(以下「ビクター」)と株式会社ケンウッド(以下「ケンウッド」)がカーエレクトロニクス事業及びホームオーディオ事業での協業と両社の経営統合の検討を柱とした資本業務提携契約を締結。

2007年8月

ビクターがケンウッド及びスパークス・インターナショナル(ホンコン)リミテッドが運用する複数の投資ファンドを割当先とした第三者割当増資を実施。

2007年10月

ビクターとケンウッドの共同出資により技術開発合弁会社「J&Kテクノロジーズ株式会社」(以下「J&Kテクノロジーズ」)を設立。

2008年5月

ビクターとケンウッドが共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に合意し、契約書を締結。

2008年10月

ビクターとケンウッドが株式移転の方法により共同持株会社「JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社」を設立(東京証券取引所市場第一部に上場)

2008年10月

会社分割(簡易吸収分割)により、ビクターとケンウッドのカーエレクトロニクス事業に関する開発・生産機能をJ&Kテクノロジーズに継承。

2008年12月

会社分割(簡易新設分割)により、ケンウッドのホームエレクトロニクス事業に関する商品企画・営業機能を新たに設立した「株式会社ケンウッド・ホームエレクトロニス」に継承。

2009年6月

J&Kテクノロジーズ株式会社の社名をJ&Kカーエレクトロニクス株式会社へ変更し、これまでの開発・生産機能に加え、商品企画・マーケティング機能も統合して、同社をカーエレクトロニクス事業の実質的な独立事業会社へと移行させるとともに、同社、ビクター、ケンウッドの各事業会社を組織再編。